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キャッシング・カードローンの利用方法

  • Posted on 2月 10, 2016 at 3:42 PM

時間をおかずに、たくさんのキャッシング会社に、断続的にキャッシングの申込が判明したという場合では、なんだか資金繰りにあちこちでお願いしまくっているような、悪い印象を与えるので、事前審査では相当マイナスの効果があるのです。

ここ数年を見ると誰でもインターネットで、あらかじめ申請していただくと、今回申込むキャッシングに必要な審査の結果が早くお知らせできるというシステムを取り入れている、キャッシング方法も増えているのは大歓迎です。

ホームページやブログなどでも知っておきたい即日キャッシングの仕組みや概要が多く見つけられますが実際に申し込みたい人のためのもっと重要なシステムについての説明が閲覧できるようになっているところが、非常に数少ないと言えます。

新たなカードローンの審査で、在籍確認というチェックが実施されています。「在籍確認」というこのチェックはカードローンの融資を希望している人が、申込書どおりの会社などの勤め先で、しっかりと働いている方なのかどうかを調査確認するものです。

いつの間にか非常にわかりにくいキャッシングローンという、おかしな商品もあるわけですから、キャッシングでもOKカードローンでもOKという具合に、実際問題として区別が、おおかた消えてしまったと言えるでしょう。

即日キャッシングとは、ご存知のとおりその日が終わる前に、利用申し込みをした額面どおりの振込を本人名義の口座にしてくれます。だけど必須の事前審査にパスしたと同じタイミングで、あなたの口座にお金が振り込まれるというわけではないケースもよく聞きます。

一番目に入るのがおそらくキャッシング、そしてカードローンだと思われるのです。じゃあ二つはどこがどんなふうに違うのか?なんて内容の質問やお問い合わせが結構あるのですが、大きな違いではないのですが、借りたお金の返し方に関する点が、少々違っているといったわずかなものです。

実はキャッシングは、いわゆる銀行系と言われているキャッシング会社などの場合は、カードローンという名称で呼んでいることもあるのです。大きくとらえた場合、一般ユーザーが、消費者金融(サラ金)とか銀行などいろいろな金融機関からお金を借りる、小額の融資。これを、キャッシングということが多いのです。

ちなみに私は、固定資産税の支払いでお金を借りたことがあります。(http://xn--n8jh6hs03of3en9k186a1hipo6b.net/

消費者金融系のプロミス、「すぐモビ」で知られるモビットなど、CMなどでかなりの頻度でご覧いただいている、メジャーなところでも同じように即日キャッシングができて、当日中に口座への入金ができる仕組みなのです。

高額な金利をギリギリまで払いたくない!そんな人は、初めの一ヶ月は利息が必要ないなんて、見逃せないスペシャル融資等がいつも開催されている、サラ金とも呼ばれている消費者金融会社の即日融資で借りることをご提案します。

実際的に収入が安定した職業についている場合だと、即日融資についても可能になることが多いのですが、自営業をしている場合やパートの方などのケースだと、審査が簡単にできないので、その日のうちに即日融資をすることができないケースも珍しくありません。

かんたん審査、即融資の即日キャッシングによるキャッシングができるキャッシング会社って、思っているよりもたくさんあって選ぶことが可能です。申込先が違っても、当日中に振り込みすることが実行できる時間までに、必要となっている各種事務作業が済んでいるということが、不可欠です。

よほどのことがない限りキャッシングを利用する場合は、事前の審査が素早く行われ、即日キャッシングでの振り込みが不能になってしまう時間より前に、必須の契約の手続きがきちんと完了していれば、大助かりの即日キャッシングを使っていただくことが可能というわけです。

無利息OKのキャッシングが開始されたときは、新規の申込だけで、1週間までだけ無利息という条件があったのです。このところは最初の30日間については無利息でOKというものが、最長の期間となったので見逃せません。

新規に申込まれたキャッシングの場合、勤務をしている会社に電話をされるのは、どうやっても避けることができないのです。あの電話は在籍確認といって、申込書に書記載の勤務先に、間違いなく働いていることを確認する手段として、今の勤務場所に電話することで調査しているのです。

家賃補助がなくなる

  • Posted on 12月 25, 2015 at 2:41 PM

転勤族の妻です。

夫の会社では、転勤をすると家賃補助がでます。

もちろん、転勤をしていない社員にも家賃補助は出ていますが、転勤をするとその金額は一気に跳ね上がります。

転勤をして5年間は、会社が7割負担してくれます。(もちろん上限はあります)

6年目に6割になり、7年目に5割、8年目に4割、9年目に3割、10年目に2割、11年目以降は1割が続きます。

当初の予定では、5年以内にはまた別の場所へ転勤するだろうと言われていました。
そのため、家賃の高い関東へ引っ越してきたときもそれほど深く考えていませんでした。

なにしろ半額しか自己負担がないので、それまで住んでいた田舎とほとんど変わらない金額で同じくらいの間取りに住めたのです。

同じくらいの広さ・間取りの部屋でも、田舎と関東では倍くらい家賃が違います。

駐車場代も考えたら、田舎よりも少し狭い部屋に住むことになりましたが、半額の自己負担はとてもありがたいことでした。
ですが、5年以内の転勤はありませんでした。

夫が本社に必要とされているのだから喜ぶべきことなのでしょうが、年々自己負担が増え、11年目が目前に迫っています。

家賃補助がどんどん減っていっても、お給料がその分増えればなんの問題もありませんが、昨今の不景気でお給料はほぼ横ばい。減らないだけマシですが。

家賃の支払いが増えたぶん生活も窮屈になっていて、大きな買い物をする時には銀行でローンを組まないといけないくらいになっています。
銀行カードローン

このまま自己負担9割で高い家賃のマンションに住み続けるのか、会社から遠くなって通勤に時間がかかる場所で安い家賃のマンションに引っ越すのか、とても悩んでいます。

転勤とは違い、自己都合での引っ越しは会社から補助は出ません。

敷金礼金引っ越し代金を全部自分で支払って、それでもなお、家賃が安ければ数年で元を取れるのですが・・・引っ越した途端に転勤することになったらと考えると、なかなか踏み出せずにいます。

不動産として家を購入することも考えましたが、転勤を考えるとこちらも踏み出せず。

夫は長男で、地方にある実家は土地も家も持っています。夫はいずれそれを継ぎます。そうなると、関東にいる間は賃貸でいいとも思うのです。

このままでは、銀行でのローンばかりが増えて行き、返済をしているとその分また生活費も圧迫してくるので悪循環ばかりです。この悪循環からも抜け出すために、毎日悩みがつきません。

11年目が目前に迫るまで関東に住むことがわかっていたら・・・最初から安いマンションを探したのに・・・と、後悔もあります。
引っ越しをするか、このまま住み続けるか・・・まだまだ悩みそうです。

すぐにクレジットカードを作りたい場合

  • Posted on 8月 22, 2015 at 4:36 PM

カード会社ごとのクレジットカードのポイント還元率を、正確な情報をもとに把握しやすく分析及び比較している、助かるwebサイトまであるんです。絶対にお得なクレジットカードをチェックする際の目安にしてください。

可能な限り学生のときに、カードを先に持っておくことを最も推奨します。学生が社会人になってから自分のクレジットカードを発行してもらうのと比較して、審査基準は緩めに行われているように思えるほど違います。
数々の場所でとっても助かる、クレジットカードの気になるデータをたっぷりと提示して、申し込むクレジットカードを仕分けする際の障害を完全に解決できるのが、便利なクレジットカードのランキングなんです!

昨今はどのようなクレジットカードがみんなの人気を集めているの?あなたにとってぴったりなクレジットカードはいったいどれ?正確なランキングで、トップランクに入選した実績のあるおすすめできるクレジットカードをセレクトしております。

ネットなどのクレジットカード機能のレビューランキングをうまく活かすことで、現在の自分の生活にちょうどいいカードを利用していただいて、便利なうえにお得なクレジットカードを利用する豊かな暮らしをお楽しみください!
予め指定の場所や小売店でクレジットカードで支払いしていただいたときに限り、ポイントが高還元率になっているクレジットカードを選ばず、自分の好きな店舗で利用していただいたときにもちゃんと1パーセント以上還元されるカードを選定するのがおススメです。

新たに入会する時こそクレジットカードの場合は、大変メリットのある特典や景品をぷれぜんとすることが大方ですから、色々なわかりやすい比較サイト等もうまく活用することで、見つけることがうまくいく方法だと思います。

この何年かは、独自性や自信の全く異なる、「消費者金融」「販売信用がメインの信販会社」そして「銀行」三者三様の会社が、色々なクレジットカードを次々に開発して発行するのが普通になりましたから、入会審査に関するそれぞれの決まりにだって、かなりの開きが現れ始めているとも推測できるのです。

ツアー旅行ごとに毎回、不安なので海外旅行保険をオプションによって掛けているという人は、普通のクレジットカードにも頼りになる海外旅行保険が、もともと付いている種類が多いことを、次の機会に備えて記憶しておいてください。

申し込み日にすぐにカードが使える即日発行に関してのポイントというのは、書類がなかったり時間に関するものがほどんどなのです。詳しい手順などを前日までにしっかりと下調べするという行為が、新規発行を申し込んだクレジットカードの即日発行を望んでいるのなら間違いなくやっておく必要があるのです。

旅先で問題が起きたときのための海外旅行保険が準備されているのは、いうまでもなくクレジットカードのお得なベネフィットのひとつには違いないんですが、補償してもらえる額や、利用条件が利用付帯か自動付帯かなど、しっかり確認しておかないとサービスの条件はカードごとで設定が違うのでかなりの違いがあるのです。

会費無料のものも多いスーパー系のクレジットカードを活用した場合、特別なもの以外は0.5パーセント程度の還元としていることが大方で、特別なポイントアップデーでなければ、普通に1パーセントを超える還元率のあるカードによるショッピングのほうが、有益になる場合もあるのをご存知ですか。

大抵のクレジットカードで用意されている海外旅行保険であれば、いざというときに大切な「海外で支払う治療費」の部分は、適用範囲外ですから、確実に内容のチェックが大事と言えるでしょう。

実は新規申し込みをして即日発行可能なクレジットカード(今すぐクレジットカードが必要※即日発行・年会費無料クレジットカード)の場合、申し込み内容についての審査の時間をできるだけ短くするために、利用可能な制限枠やキャッシングだと融資枠が、けっこう少額になっていたなんて場合もかなり存在しますから、申し込みにあたっては十分注意してください。

年会費の有無や金額とかカード払いで還元されるポイントや補償の観点から。その他にも、とてもたくさんの分類によって比較可能!どんなクレジットカードがどのようなときにどうやって機能するのかが、把握しやすいランキング形式で比較できるというわけです。

自分の言いたいことをはっきりといえない

  • Posted on 8月 7, 2015 at 2:35 PM

夫に対して、自分の思っている気持ちをはっきりと言うことができなくて困っています。

若い頃は頭で考える前に思ったことを口に出して言うことが多く、自分はハキハキとものをいう性格だと思っていたのですが、30才後半あたりから、口に出して言うよりも頭の中で考えすぎてしまい、思ったことを口にだしてはっきり言うことができなくなりました。

年齢的に、口に出す前に相手の気持ちを考えるようになったのかな?と思ったのですが、例えば、夫が言った言葉や態度で私が嫌な思いをしてそれを言いたい時など、こういう言い方をしたら相手が嫌な気持ちになるだろうな、とか今これを言ったら雰囲気が悪くなるだろうな、と考えているうちに、タイミングを逃して言う機会がなくなってしまします。

夫と何かのことで意見が違う場合なども、私が今ここで自分の意見を主張しようとしても、夫のほうが強く言ってくるだろうから無理だろうなと先回りして考えてしまい、自分の意見は言わずに会話が終わってしまうこともあります。

そういうことが何度も続くうちに、自分の言いたいことがその場ですぐに言えないストレスが溜まってきて、自分でもすごくもやもやした嫌な気持ちになっているのがわかるのに、それでも今更この前のことを今ここで説明しても、と思うとまた言えなくて自分で自分にいらいらします。子供に対しても、今ここでこういうことを言ったら後々ごねてめんどうなことになるかもしれない、とか、子供が何かお願い事をしてきたときに、私がそれをだめだよ、できないよと断った後、子供のすねた顔をみて、ダメと言った事を翻して、じゃあいいよ、好きにすれば、などといってその場を丸くおさめようとしてしまいます。

頭では子供の教育上、一旦ダメといったことをすぐにいいよと翻すのが悪いことだとはわかっていても、同じことを繰り返してしまいます。

考えすぎというよりも、自分の言いたいことを言った後に起こるかもしれないめんどうなことを予想して言いたいことをはっきり言えないのかもしれません。

自分の言いたいことが言えないがために、毎月生活費がカツカツでまとまった出費や急な出費があったには、お金を借りていることも言えませんし、お金が足りないとも言えません。。。。

専業主婦でも借りれる消費者金融でお金を借りています。⇒参考サイト

借金をすることは絶対に良いことではないですし、借金をする人に対して少し偏見を持っていた私。。

しかし、私がこういった生活になり、消費者金融がなければ私たちはどうなっていたんだと考えると、消費者金融がある意味だったり、利用してしまう方たちの気持ちも分かるような気がしました。でも、働いてもなくて借金まみれになるような借り方をしている人にはどうかと思う気持ちはあります。

会社によって、融資の条件として指定時刻までに所定の処理が終わってないといけない、という具合にさまざまに決められています。大急ぎで即日融資が希望ならば、申込の条件にもなる最終時刻についても把握しておいた方がいいでしょう。
当然ですが、カードローンの事前審査では、すぐに必要としているのが20万円の場合でも、カードローン会社の審査を受けた本人の持っている信用度によっては、100万円、あるいは150万円といった信用度を大きく反映した制限枠が定められる場合も多くはないのですが実際にあります。
実はカードローンの会社には、銀行系や信販系の取扱い会社、審査が早くて人気のアコムとかプロミスなど消費者金融系の会社というものがあるのです。この中で銀行関連の会社については、申し込んで審査完了までの時間を要し、申し込んでも即日融資については、不可能な場合もあるわけです。
銀行から借りた金額については、法による総量規制からは除外できますので、カードローンで融資を受けるなら、銀行以外は選ばないほうがいいと考えられます。借金については、年収の3分の1未満までしか、融資を銀行以外から受けることはダメなんだという内容になっている規制であり、これが注目の総量規制というわけです
利用者も多くなってきたキャッシングは、いわゆる銀行系と言われているキャッシング会社などの場合は、よくカードローンと紹介されたりしています。広い意味では、融資を希望している人が、各種金融機関から借入を行う、小額の融資を受けることを、キャッシングと呼称することが多いようです。

決められた日数までは無利息でOKの、非常にうれしい即日キャッシングをちゃんと計算して利用することが可能なら、金利に悩んで困るなんてことがなく、キャッシングで借り入れ可能なので、気軽にキャッシングが実現できるキャッシングサービスなんですよ。
あまり間を空けずに、二つ以上の金融機関などに、新たなキャッシングの申込がされているようなという場合では、行き詰まって資金繰りに駆けずり回っているような、悪い印象を与えるので、その後の審査で残念ながらNGになる原因になりかねないのです。
キャッシングの申し込みをしたら事前審査の際に、仕事場に電話連絡があるのは、どうしても避けられません。この行為は実は在籍確認といって、申込書に書かれた勤め先に、偽りなく勤続しているのかどうか確かめるために、今の勤務場所に電話をかけて調査しているというわけなのです。
どうしても借りるなら、可能な限り少額にして、なるべく短い期間内で返済できるようにすることが最も大切なことです。便利なものですがカードローンを利用すれば借り入れすることになるので、借りたものを返せないなんて事態にならないよう十分に余裕をもってご利用ください。
店頭以外には無人契約機を使って、申込んでいただくなんてやり方でもかまいません。店員はいない申込コーナーで機械を使って新規申込みを行うので、最後まで誰にも会わずに、便利なキャッシングで貸してもらうために必要な申込ができちゃいます。

カードローンによって利用した金額が多くなれば、毎月返すことになる額だって、多くなるのです。便利なので忘れそうですが、カードローンというのは単純に借金なんだという意識を持って、融資のご利用は、必要最小限に抑えて返済能力を超えることがないようにすることが大切なのです。
普通の方が「審査」なんて固そうな言葉を見てしまうととても手間がかかることのように想像してしまうことも少なくないのも仕方ないのですが、特に問題がなければ審査のためのデータやマニュアルを使って、あなたは何もせずにキャッシング業者側がやってくれるものなのです。
お手軽に利用できるキャッシングとかカードローンなんかで、希望額の貸し付けが決まって借金するのって、思っているほどイケナイことではないんです。悪いことどころか昨今では女性のみ利用可能な女性にはありがたいキャッシングサービスもみなさん使っていますよ!
当日中にでもぜひ貸してほしい額がキャッシングできる。それが、多くの消費者金融で取り扱っている即日キャッシングというわけ。簡単に申し込める審査を受けてOKさえもらえれば、超スピーディーに必要としているお金を手にすることができるキャッシングサービスなんです。
利用者が増えているカードローンを使うことの大きな魅力というのは、365日いつでも時間の制限なく、返済可能なところですよね!どこにでもあって年中無休のコンビニのATMを窓口として使えば移動中に随時返済だって可能だし、インターネット経由で返済!というのもできるのです。

 

 

学生時代お金に困った出来事

  • Posted on 7月 18, 2015 at 8:58 AM

【毎週飲み会で毎日が金欠状態だった学生時代】

私は県外の大学に進学したため、アパートを借りて独り暮らしをしていました。

学費と家賃、光熱費は親の口座からの引き落としだったため、それ以外の生活費を仕送りして貰っていました。

これで足りなかったらバイトをしようという気持ちで大学生活をスタートさせましたが、思いの外遣り繰りが上手くいき、バイトしなくても十分生活していけるくらいでした。

なので、仕送り分でなんとか生活し、自分の時間は学業に勤しもうと思っていました。

しかし、大学生活、そんなに甘くありませんでした。

やっぱり学業だけの大学生なんて浮いてしまうだけ。周りの皆はサークルや部活に入って友達とワイワイやっているんです。

稀に自分で学費を稼ぐために、バイトに時間を費やしている子もいましたが、少数でした。

私はというと、大学で出会った友人に誘われるままにサークルに加入。

そこからは次々と友人や先輩後輩の和が拡がり、ランチや飲み会に誘われる毎日になりました。

飲み会で帰宅時間も遅くなり、胃もたれしたりでまりし自炊もしなくなり、肌は荒れ放題。

気が付いた時には、何かあった用に入れておいた口座のお金がスッカラカンになっていました。

これには、本当にビックリしました。
何に使ったんだろう?と一瞬頭が真っ白になりましたが、交際費以外にないんですよね。

慌てて次の仕送りの日まで節約を心掛けましたが、やっと入ったと思った仕送りは1週間で半分になりました。

さすがに使いすぎだと反省しましたが、今更拡がってしまった交際範囲を狭める事も出来ず、付き合いを悪くするのも嫌で、結局バイトする事に。

とにかくすぐにお金が入る仕事がよかったので、日雇いの交通整理をやりました。

1日外で立つので結構疲れますが、まとまったお金が即貰えるので、有り難かったです。

が、お金というものはすぐに入るもの程すぐに出ていくもので、バイト代を貰ったその日に飲み会に参加し一瞬で消費、なんて事も多々ありました。

それで、またバイトに行くんです。

ほぼ飲み会の為にバイトに行っているようなものでしたが、学生時代は、そんな事が普通に出来てしまうんですよね。

今だったら、勿体なくて絶対しないのに。不思議です。

テスト週間の時はさすがに控えましたが、あとはバイトと飲み会の繰り返し。

常に金欠なのに、なぜか充実した学生生活だったと思えるのは、やはり共に過ごす仲間がいたからだと思います。
【バイトだけではまかなえない。】

学費を自分で払っていたため、常に節約し、無駄な支出を抑える生活を意識していました。

親に頼っていたのは学校までの交通費のみです。

学費自体は私立ではないため、そんなに負担になりませんでした。(高校の時バイトでお金を貯めていたのでそれを学費に充てました。)

が、やはり10代は食べ盛りのため、お昼ごはんやおやつといった細かいものでけっこう無駄遣いをしていました。

コンビニで小腹が減った用のグミやチョコレートを買ったり、帰り道の途中でからあげやアイスクリームを食べたりなど…

友達と一緒に登下校すると、その分支出は絶対増えるので、お金がないときは嘘の用事を理由に一人で先に帰ったり、逆に帰るのを遅くしたりなどしていました。

気をつけてはいても友達とファミレスにいったときに持ち合わせが足りなくて、友達にお金をかしてもらったり自分だけドリンバーのみだったりと恥ずかしい思いはしました。

気が利く友達がいると、みんなで食べれるようにポテトを注文してくれたりして申し訳ない気持ちになったのを思い出します。

あと学生時代は好きな人はいたけれど、告白する勇気もなく勉強に励んでいたので、交際費用で悩むことなく過ごせたので今思えばそれもある意味よかったなと思います。

つらかったのは本屋さんで自分の好きな本を思い切り買えなかったことです。

古本屋で立ち読みしたり、図書館で探したり、友達がもっていたら貸してもらう…などしてました。

特に漫画は気に入ったものでないと買わないようにして、友達のを借りたりネットで立ち読みできるものはなるべく立ち読みしてから買うようにしていました。

今も自由に本買える財力があるわけではないので、今もこういったことはしています。

あと洋服はリサイクルショップや安い店を探して着まわせるようなアイテムだけ買うようにしていました。

化粧はする余裕もなくいつもすっぴんでフラフラ。卒業間近になってようやく粉はたくのとリップと眉毛を描くのを覚えたくらいです。

自分がこだわりたい分野を決めて、それ以外はそぎ落としたほうが、楽しい学生生活になるのではないかな、と思います。
~~~債務整理をする前に~~~

自己破産する以前から支払うべき国民健康保険あるいは税金に関しては、免責不可能です。だから、国民健康保険や税金に関しましては、銘々市役所担当部門に相談しに行くようにしてください。

例えば借金がとんでもない額になってしまって、いかんともしがたいという状況なら、任意整理を行なって、何とか支払っていける金額まで落とすことが重要だと思います。

借金を始めたのは上記で紹介したような学生時代にお金に困ったときにお金を借りたのがはじめという人が多いです。学生でもお金を借りれるのか?って思うかもしれませんが、詳しくは≪こちら≫をご覧下さい。

学生時代の過ごし方というのは十分注意しないといけないですね。

初期費用であるとか弁護士報酬に注意を向けるより、先ずは自分自身の借金解決に神経を注ぐ方がよほど重要です。債務整理を専門とする専門家などに委託する方が間違いありません。

過払い金と言われるのは、クレジット会社あるいは消費者金融、それらの他にもデパートのカード発行者みたいな貸金業者が、利息制限法をオーバーして徴収し続けていた利息のことを指します。

債務整理に関連した質問の中で少なくないのが、「債務整理後、クレジットカードは持てるのか?住宅ローンを組む予定があるのだけど組めるか?キャッシングは可能か?」なのです。

平成21年に結論が出た裁判が強い味方となり、過払い金を取り返す返還請求が、借用者の「まっとうな権利」として認められるということで、世の中に浸透していったというわけです。

やっぱり債務整理をする気がしないとしても、それは避けられないことなのです。とは言え、債務整理は借金問題を解消するうえで、何よりも効果的な方法だと言えます。

銘々に貸してもらった金融業者も異なりますし、借り入れ期間や金利もまちまちです。借金問題を正当に解決するためには、各人の状況に打ってつけの債務整理の進め方を選定することが重要です。

とうに借りた資金の返済は終了している状態でも、再計算すると払い過ぎが明らかになったという場合には、過払い金として消費者金融業者に返還請求を敢行する、債務整理の一部だと聞いています。

債務整理をしたいと考えても、任意整理の交渉の席で、消費者金融業者が強圧的な態度を示したり、免責してもらえるかはっきりしないというなら、弁護士にお願いする方がおすすめです。

借金を整理して、毎日の生活に落ち着きを取り戻すために行なう法律に従った手続が債務整理となるわけです。借金返済で迷っていらっしゃる人は、一度債務整理を熟慮することをおすすめします。

自らの本当の状況が個人再生ができる状況なのか、別の法的な手段に出た方が間違いないのかを判断するためには、試算は重要です。

任意整理と申しますのは、それ以外の債務整理とは異質で、裁判所を介することが求められないので、手続きそのものも容易で、解決するのにかかるスパンも短いことが特徴だと言えるでしょうね。

債務整理により、借金解決をしたいと考えている数多くの人に用いられている信用できる借金減額試算システムなのです。ネットを通じて、匿名かつ0円で債務整理診断結果をゲットできます。

傷が深くなる前に対策を打てば、長い期間を必要とすることなく解決に繋がるでしょう。考えているくらいなら、借金問題解決を専門とする弁護士に相談(無料借金相談)することが有益でしょう。

私のカードローンの使い方

  • Posted on 5月 19, 2015 at 11:17 AM

私はJAバンクのカードローンを使った事があります。どうして、カードローンを作ろうかと思ったのかというと、うちの実家にはJAの集金の人が毎月来ていて、勧められたので
作ってみました。突然何か急用があった時に、すぐに借入できると言われました。その時は別に使う用事も無かったのですが、御願いされたのでつくりました。
良かったのが、給料日前でお金がなくて、遊べない時に、少しカードローンから借入すれば、安心して遊べる事です。お金を持たないで、カードだけではちょっと安心出来ないです。やっぱり現金がないと。給料日になれば、借りた通帳に給料が入るので、それで返済。リボ払いではないのが困るのですが。
若い時はこうしてカードローンを使っていましたが、結婚した今は旦那さんの給料でやりくりなので、カードローンは使っていません。それに、利息も高いですからね。
でも、カードローンは解約しないでそのままあるはずです。収入のない私はカードローンをこれから新たに作る事は出来ないと思ったからです。
信販会社のカードローンもあるとは思いますが、多分、金利が安いような気がしたので、そのままあるはずです。返済できる収入があるなら、カードローンを使って買い物してもいいですが、その予定もないのに、ただお金を借りるのは出来ませんね。
そして、カードローンを組む前に頑張って貯金して、総合通帳の定期に預金すれば、そこから、低金利で借入できる事もわかりましたので、無担保より、自分のお金を担保に借入した方いいかな。と考え、旦那さんはそうしています。ローンを組むとそれだけで、違うローンを使う時に邪魔になってしまいますよね。車のローンを借りようとしたら、JAの人にそう言われました。いつか、旦那さんと家をたてたいと考えてますので、あまりローンは作りたくないと思っています。
だから、クレジットカードも作らないようにしてます。クレジットカードにも同じようにお金を借りる機能がセットであると聞いたことがあるからです。
これが私のカードローンの考え方です。